おしまい。

さよなら、ボクのサンドロック

日記更新(著者用)
日記もくじ
hogeikaのページ
日記鯖
ファストウェーブのトップページ

Fastwaveサーバ管理者からのお知らせ


2004/09/21

[] [] [更新(著者用)]

経験と知識
学生時代は理論系の専攻だった為か、 知識を仕入れる、という事に関しては長けている方だ。
知識を得る方法も知っているつもりだし、 知識の必要性、大切さのような物も、折に触れ体感してきた。 思えば大学時代に学んだ物とは、 そういった事では無かっただろうか。
体は一つで人生に限りがある以上、 全てを体験するのは難しい。 月まで飛んで月面の様子を見るのは難しいが、 月について学んで知識を得る事は出来る。
人類の認識の端は、 たくさんの才能ある人達のたゆまぬ努力の結果、 日々少しづつ外側に動いていっている。
それらのおかげで我々は、 それまでの人類では知りえなかった認識の外を見る事が出来る。 それは素晴らしい事ではないか。

- しかし一方で、 知識を得る事をもって世の中の全てを知る、 というのは、正しくない事は明らかだ。
学生の頃も、 それを知っているつもりであった。 だが、 社会に出て、いろいろな場所に行き、 たくさんの人に出会い、様々な物を見て、 学生の頃、本当にその事を知っていたと言えるだろうか? と今は疑問に思う。
たくさんの経験の中で見た事、知った事というのは、 知識を仕入れて得た物達と比べても、 劣る物ではなかった。 それは当然の事だ、と以前から思ってはいたが、 実際に体験してみると、 その「当然」と思っていた事は、 実際とは大きく違っていると、ひどく感じる。
本を読みWebを見て写真を見ると、 その事について既に知っているような気がする事があるが、 それは往々にして誤解である。 かの天沢聖司も言っている。 「聞くと見るとでは大違い」なのである。

- 経験だけでは見えてこない事はたくさんあるが、 一方で経験した事というのは、 知識とは違う何か大切な物として心に残る。
一つ一つはたいした事も無い事なのかもしれない。 知識としてまとめるに値しない事であるが故に、 知識として知らなかった事なのかもしれない。
でもそういった事の中には、 一般に言うと大切では無いかもしれないが、 個々人にとってはとても大切な事もある。 きっとそういう、皆にとって大切では無い事の中にも、 その人にとって大切な事というのが眠っている事はあるのだろう。 そう、他人にとってどうでも良い事が、 当人にとって非常に大きな意味を持つ事は、 確かにあるのだ。
今回仙台に行き、その事を強く思った。 ガイドブックには書いていないが、 凄くショッキングな事実という物が、 確かに仙台にはある。

- 長々と書いてきたが、 つまり私の言いたい事は一つ。とてもシンプルな事だ。
「りゅん」は仙台弁ではなかった。

広島行き
とりあえず航空券をネットで予約。 1万2000円とか。そこそこ安いね。
マイルだと15000マイル取られるらしいので、 とりあえずクレジットカードで払っておく。 マイルを使うのは北海道でも行く時かな。

新人さんが
下につく。 今期は新人は下につけない方針ではあったのだが、 ちと私だけでは終わらない状態になったので、 諦めて一人もらう事に。
最初の二週間位は仕事止めて教育かなぁ、 と思っていたが、 割と優秀っぽいので一週間で収まるかも。
こんなのが来るとは思ってなかっただけに、 かなりラッキー♪って感じ?
教育をしてていつも思うのだが、 新人はやっぱし教えた方が圧倒的に早く成長するよなぁ。 そのまま使うって奴の気が知れん。

2004/09/22

[] [] [更新(著者用)]

8:00頃
会社。プログラム意味論の例題を延々と解く。 lx.x falseがpred(1を引く)になっているのを確認するのにちょっと手間取る。適用の順序が間違いやすい。

明日は
広島へ向けて出発。 決して優とかそういう訳では無く、 普通に日本三景を回るだけですが。
朝7:15羽田らしい。 家は5:30出とか。 頑張りすぎかなぁ。
ランダムで日本を回ると12人のうちの誰かにあたる、 というのは、 実は偉大なゲームなんじゃなかろうか。

デスクトップ
完全沈黙。 どうせエロゲしかやってないマシンなので、 いいといえばいんだが。
そろそろ卒業って事なのかな。 いい機会だからエロゲとデスクトップ全部処分してノートに一本化して、 現在PCがある所を本棚にしちゃおうかなぁ?

そういえば
金融工学の本を読み終わっていたので感想でも書こうかなぁ。 真面目な書評って程の物にはならなさそうだけど。 前半が二項モデル、 後半は連続モデルでのブラック=ショールズの微分方程式をコールオプションやプットオプションに適用したり、 不完備市場への適用についての解説がある。 最後に数値計算の方法と、数学編がAppendixとしてついている。
当たり前だが、株価の上昇や下降を予測する本では無い。
数学が苦手な人向けっぽい事がはじめに書いてあるが、 数学が苦手な人が読むと良くわからないだろう。 統計や微分方程式に馴染みがある人の方がわかりやすい。
出てくる物がまんま熱伝導方程式だったりするので、 フーリエ解析を知っている方が本書は読みやすいだろう(本書には出てこないけど)
もともと数式変形はあまりしっかりとやらずにすっ飛ばすので、 本書に「書いてある事だけ理解出来る」という人よりも、 自分でだいたい計算しなおせる位の実力が無いと、 本当の意味ではわからない所が多く出てくると思われる。
一方で、金融や証券の解説はそれなりに出ている。 私のような理系人間でも普通に理解出来る程度に用語の解説も充実している。 プットオプションや天候デリバティブ等、 知らない分野も解説されていて他の書物を参照する必要は無かった。
後半40Pもの紙幅を占める数学編は、いまいちだと思う。 結局この手の物はちゃんと手を動かして計算しないと理解出来ないのだが、 そういう配慮が無い。 理解している人ならほとんど参照の必要も無いが、理解していない人には全くついていけない。 結局紙のムダと思われる。
Greekのあたりは、私は良く理解できなかった。 これは証券の知識が足りないのか説明が悪いのか私の理解が悪かったのかは分からない。
前半の二項モデルは、 簡単なモデルなのだが、その割にはたくさんの紙面を使っている。 具体例がたくさん出てきていて、 この分野の実際の項目やその特徴を大雑把に理解するのには非常に良く出来ていたと思う。
結論としては、数学が得意で金融工学に興味がある理系には悪くない。 実際にこの分野でどのような計算が必要になるのか、というのを覗き見るのにも良いだろう。

2004/09/25

[] [] [更新(著者用)]

帰宅
広島ー>大阪ー>丹後という感じ。 最近は感想はスケッチにして文章にしない傾向につき、 旅行記は無し。

2004/09/26

[] [] [更新(著者用)]

鍵ヲタ改名計画
この日記では、鍵ヲタというのは二種類の意味で使われる。
  1. 中学の頃からの友人の固有名詞
  2. 私が一般的であると考える鍵のゲームをやり、かつ鍵に特有な性質を持つと私が考える人達
2なんかで「私が考える」とかつけるのはいかにも頭空っぽなヲタっぽいが、 ヲタの話をする時はその世界の流儀に従う事が良い場合もあるという事で。
で、1の方の鍵ヲタが「僕を鍵ヲタというのはひどくない?」などという、 ひきこもりのくせに生意気なまっとうな意見を主張しだしてきたので、 ここらで新しい名前でも考案しよう、という事に(私の脳内で)なった。
なんか昔からそう言ってたのを黙殺してきただけな気もするが、 大人になるってのはそういう事なんだよ。
で、蔵もやってないのに鍵ヲタというのもかわいそうなので、 次はもっと違うの、と考えたのだが、 生活体系の都合上、 どうしてもエロゲーとか打ち込みとかに偏ってしまう。
エロゲーだと元通りなので打ち込み関係にしようと思うのだが、 こちらは私がわからん、という欠点が。
打ち込みが趣味の奴ってのはなんて言うんですかね?
打ち込みヲタ?別にヲタとも限らんし。
打ち込み屋?
なんかプロっぽいので、 趣味で勝手にやってるのには合わない気がする。
DTMer?なんかIMEオフにするのが面倒だ。
うーむ、 良く分からない分野なので、打ち込み屋とかにしておくかなぁ。

図書館
なんでそんな事を言い始めたのかといえばこの話。
図書館に行って本を借りてきた。
  1. 金持ち父さん貧乏父さん
  2. ムーミンパパの思い出
最近意味論の本ばかり読んでいるのだが、 これは少し硬派過ぎるので、 疲れた時に軟弱な本でも読むか、 という事で。
2が本命なのだが、1の方は打ち込み屋がなんか信者化していて、 日常会話でもネタとして良く使ってくるので、 こちらも対応出来るようにとネタの仕込み。
以前は魔女の宅急便ネタと鍵ネタで会話を構成していたのだが、 ここ3年以上魔女の宅急便を見てないので、もう忘れてきた。 鍵ネタは蔵ネタがある事はあるが、 今回はあんまし盛り上がりにかけるし。
我々には新しいネタが必要なのだ!という事で読んでみる事にした。
でも著者のロバートキヨサキとかいうのが、 バストアップの写真が太ってるので俺の評価はガタ落ち。 金より前に運動しろ、と言いたい。 腹が出ている人間はいろいろダメだ、人として。

プール〜
久しぶりに人形町で泳ぐ。 体重は62kg位になっていた。スペイン帰国時よりは増えているが、 韓国帰国後とあまりかわっていないので、 ここ最近の国内旅行はプラスとマイナスが相殺しているよう。
メニュー自体は割りとぬるめで、 がりがりとフリーで泳いだりばた足したり、 ブレストで気合入れて泳いだり、結構ノリのみでメニューは組まずに泳ぐ。
やっぱりプールはいいやね〜

- その後、プール仲間な友人と話をしていて驚いたのだが、 彼はなかなかにプログラマーしていた。
もともとMacでラベルのデザインとかしている奴なのだが、 なんかAppleScriptでいろいろと作業を自動化するのにはまっているらしく、 最近はそんなのばっかやってるらしい。
彼の言う事はいろいろともっともで、なかなかに新鮮だ。 例えばインスタンスとクラスの関係とかはちゃんと理解しているし(用語が間違えているが)、 関数の引数とか戻り値も理解している。 プログラムは作って動かす事が重要で、 使ってもらう為にはUIが重要だ、 とか、手作業では人は必ず間違う、とか、 日常使っている作業を自動化するのは日常使っているから俺は割とわかる、とか、 なんだか良くわからんけどとりあえず動かしてToTextとかいうのでテキストにしてみたりしまくっていじって理解してる、とか、 日ごろ使わないプログラムは書いててつまらないじゃん?とか、 必要だ、作りたい、って思いが大切だよな、とか、 数学昔真面目にやってなかったが、 ああいうのやっていたらこういうの理解するのも有利なのかもな、とか。
一方で
「loopの説明とかわけわかんねーよ。 loop 式でloop endとかあるらしいんだけど、 まず最初に式が評価されて、とか書いてあるの。 評価って何?っていうか式って何?っていうか解説全然意味わかんないけど頭大丈夫か?俺、みたいな。」
とか言ってたりする。 評価なんて言葉はわからん、という訳だ。
ベータ変換やベータ正規系の話をしても良かったが、 明らかに理解されないと思ったのでやめた。 継承とかもさっぱりらしい。まあそりゃそうだろう。 is a関係とか偉そうに語った所で物事の本質からはずーっと遠いのだから。
評価なんて日常では使わない言葉はいい加減な感覚の元では使われる。 そして彼は、それが難しすぎる、 と言っている。 評価は概念として難しいが、 それ以上に日ごろ知らない言葉が解説に出てくると読む気をなくしてギブアップしてしまう。 逆にプロトタイプベースというか、 いじって理解する事は出来る訳で、 適切に進む道があれば、 おそらくプログラムをするのに必要な全ての概念は理解出来るであろうと思われる。 向学心も旺盛で、独学でよく学んでいると思う。 数学的に面白い所にも良く気づいているし、 本質というか、 大切な事と、 ただ世界がこうなってしまっているだけ、 という違いも良く見抜いている。
もう、 ああいう世界の人がプログラムに参入出来る程には敷居は低くなっている、 というのは嬉しい驚きだ。 彼が知っている事を解説する時、それは全て直感的で日常的だ。 今学んでいる意味論との対比としても、大変面白い。
一方で書物やチュートリアルはそれには追いついていないのは残念な事だ。 簡単な用語で書かれている本は、 どれも内容がクズだし。
「もう少し簡単なら俺よりわかってない人にも作れると思うのに。」 ともこぼしていた。 どれもひたすら言い古された事だが、 自分でたどり着いている、というのは驚きだ。 幾つかは受け売りもあるにしても、大部分は地力で感じた事だろう。
彼は素質はあるのかもしれない。 時代はまだそこまで追いついてはいないけれど。

2004/09/27

[] [] [更新(著者用)]

8:00過ぎ頃
会社。 外注に手伝ってもらえる事になったのだが、 指示が面倒。
どうしよっかなぁ。 こういう時こそ今後に備えてドキュメントが威力を発揮する所なのだが。

23:00頃
帰宅。朝早めだし別に忙しくも無いのでもっと早く帰ってもいいのだが…
DOMバインディングって仕事は楽しいな。 言語非依存ってのも良いし、 IDLのパースからの自動生成って所も楽しい。
仕事感が全然無いので、無駄に働きすぎてしまう…

2004/09/28

[] [] [更新(著者用)]

金持ち父さん貧乏父さん
読破。 でも夜遅いので感想は明日。 学んだ事は2つ。
  1. 自分には法律の知識の部分が欠けている
  2. それを補うのにInc. and Grow Richという本が薦められている
厚さの割には中身は少ないが、 読んでよかったとは思う。 なお、思った程ネタに使えそうな事は多くなかった。

jagarl先生の
蔵キター!
終わった時の感想が楽しみだ。

書評: 金持ち父さん 貧乏父さん
実際は感想程度で。
内容は金持ちとはこうやって物を考えて、 貧乏人はこう考える、 という事が繰り返し繰り返し語られる、 自己啓発本。 投資や財テクの本のような気もするが、 あまりそれらのアドバイスとしては役に立たない。 理論もほとんど無いに等しい。
主張はわりと単純
  1. 負債では無く資産に投資せよ
  2. 金もちを目指すならリスクを恐れるな
  3. スペシャリストになるな、ジェネラリストになれ
なんか一昔前のバブル期のノリだが、 本当にそのまんま。
投資とかの専門知識というよりは、 哲学とか思想とかの方に重点が置かれている。
世の中をすぐ金持ちと貧乏人の二つに分けるが、 あまり分け方がうまくない、 というか、アメリカでしか適応出来なさそうな分類なので、 標準的日本人が合わないのが、 少し自己啓発本としてはマイナスか。 やはり読者が悪い方の例に適合しないと、 この手の物に感銘を受けるのは難しい。
内容は同じ事があまりにもたくさん繰り返されすぎていて、 読む量の割には得る物が少なくなる。 大事な事は繰り返し述べる、 という手法だと考えても少し多すぎる。
妙な決め付けとかがそれ程苦手で無い人なら、 軽く読める内容なので息抜きにはいいかもしれない。 逆に、投資の勉強をしたい、 という人には向かない。 具体的にどういう投資をしたらいいのか、 とか、 どういうポートフォリオを組むべきか、 という話は無いに等しい。 リスクと許容量別の内容とはなってないので、 自分のリスク許容量に合わない人にはそのままでは使えない内容となっている。

- ここまでが一般的な話で、ここからは感想。 この本では良く金持ちと貧乏人、 という二つの分け方をするのだが、 自分が二つのどちらにも属さない結果、 事あるごとに
「では自分の場合はどうだろう?」
と自分に問う機会になった。 これが私には意義深かった。 といっても結局日ごろ考えている内容でいつもの結論に辿り着くのだが。
最近読んだ本の知識をまとめるのにも役に立った。 この本がまとめをしている、という訳ではなく、 偏った視点から物を書くので、 他の本がそれぞれどういう立場で書かれた本なのか、 という関係を把握する、よい試金石になった。 投資力がかなりの名著である、 というのも、この本を読んで確信した。
以前からリスクを今のうちに一度とって見た方が良い、 と考えていたのだが、 その点に関してはより確信を強める、 という影響を受けたかもしれない。 これは本書の意図する通りの影響なので、 通常な意味での役割も一応は達成されている。
また、生涯働かずに食っていけて、 しかもインフレやら何やらの突発的な事にも耐えられるような骨太な資産形成、 というのは私の短期の目標でもあるので、 自分と同じ方針を奨励していると、 勇気付けられる。 この前寄生虫の偉い人あたりには正面から否定された思想だが、 それが重要、と思うのはそう偏った考えでも無いよなぁ、とか。 まあこちらは俗世間で生きているので違うのは当たり前だが。
一方で、 この本は結局投資家として食っていく事を推奨している本なので、 私の目指す道とはやはり合わない。 やはり私は世界に大きな影響を与えるような所でビジネスをしたい。 このビジネスの定義は本書の定義とは違って一般のビジネスの方だが。
しかし、 どの位自分は資産を形成する事に時間をかける気があるのか、 と自分に繰り返し問う事になったのは、 読んでよかったと思う。
結局この本の方向性よりは、 まずはゆっくりお金持ちになろう、 とか投資力とか、 そういう類の本の方が方向性は近いと思った。
なお、 私としてはこの大量の具体例とか同じ話を繰り返しされている本書より、 要点だけまとめて薄い本にしてくれた方が、 評価は高かったと思う。 持ち運ぶにはちょっと重い。

じんぐるず
メールですかぁ。
今の所来てないですなぁ。 最近はリスニングが結構伸びてきたので、 ここらで会話の強化でもやろうかなぁ、 とか思っていたり。
リスニングはディクテ+聞き取れない所をシャドウィング、 で十分な所まで行けるという確信は最近はあるのだが、 もっと良い方法はあるかもしれない。

2004/09/29

[] [] [更新(著者用)]

延々教育
してて、自分の作業が進まない。 まぁわかってた事だが。 教えてる手ごたえから判断するに、 とりあえず回収は余裕そうなので、 結構時間をかけて深く教えてます。
他にも教えれば使えそうな人は結構いるが、 私は一人だからこのやり方は人を増やす事が出来ないんだよなぁ。
教えれば使えそうな人は回りにも結構いるし、 そこらへんをうまく使えばこなせる案件ももう幾つかは増やせそうなのだが、 私はグループを持っている訳では無いので、 手の届く範囲は一人か二人に限られる。
ヒラでやるならここらへんが落とし所かな。 ここより先はどうスケールさせていくべきかは興味がある所だし、 多少効率は落ちるが手は幾つか思いつく。 会社としてもそういう方向を模索していく必要がある状況なので、 やろうと思えばやらせてくれそうだが。
まだそっちには手を出さないでいいか。 一人一人じゃないと人間関係は構築しづらいから、 まずは将来に向けた人脈作り重視で。

投資関係の本とムーミン
ムーミンパパの思い出は読むのに時間がかかる。 一方で投資関係の本は割と早く読める。 この速度に影響を与える要因はなんなんだろうか?

2004/09/30

[] [] [更新(著者用)]

すき屋にて
今回の鍵はあまり日常生活に応用はしなかったな〜とか考えていると、頼んだきんぴらごぼう豚丼にサラダが来る。

店員「はい、きんぴらごぼう豚丼にサラダ、お待たせしました〜」
私「ではいただきましょう、いただきます」(ペコリ)

…!?!?

hogeika <hogeika2@gmail.com>

DiaryServer Diary/1.106 (DiarySrv::Diary/1.211 ; Compress::Zlib/1.34)
Created: 1997/12/09, Updated: 2004/01/04