大空と大地の中で 〜らくがきちょう〜

★彡2005年3月からBlogへ移行しました。 ★彡

大空と大地の中で 〜らくがきちょう〜

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★北海道・オホーツク圏を中心とした、食べ物・ワインなどの話題と、飛行機のマイレージ関連の話題を中心にお届けしています★
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Fastwaveサーバ管理者からのお知らせ


★ザ・ウィンザーホテル洞爺の ミシェル・ブラス関連は、新ページNorthern-Lookへ移転しました。

【食関係イベントのご案内】
★彡6月24日(金)16:00〜日本ソムリエ協会北海道支部・道産ワイン懇談会・チーズプロフェッショナル協会など共催 道産ワインの夕べ 帯広市 北海道ホテル帯広で開催されるナチュラルチーズの世界会議「コミテ・プレニエ・フロマージュ」にあわせて、ソムリエ協会北海道支部・道産ワイン懇談会・チーズプロフェッショナル協会など共催で道産ワインとチーズをテーマとしたイベントを開催




2005/03/12 本当にBlogへ移行します

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 本当にBlogへ移行することにしました。

 いろいろ探したのですが、結局広告が目立たず使いやすいということから ホリエモンのところになってしまいました。これからはそちらもよろしくお願いいたします。

2005/03/11 【オホーツク 食】オホーツクビール 10周年

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【オホーツク 食】オホーツクビール 10周年




 3月17日(木)17:00〜22:00まで オホーツクビール10周年としてビールが無料で飲み放題とのこと。いくしかありませんね!

2005/03/10 【北海道 食・農業】クリーン農業の伝道師 相馬 暁氏死去

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【北海道 食・農業】クリーン農業の伝道師 相馬 暁氏死去

 相馬暁 北海道拓殖短大教授がお亡くなりになられた。最後の美深での講演は聴くことができなかったが、昨春の深川の講演などでは弁舌は変わらずという印象であった。

 翌朝の道新は、社会面と生活面トップで大きく掲載されている。訃報のリードが「がんと向き合う野菜博士」というのもなんともである。
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相馬 暁さん(そうま・さとる=がんと向き合う野菜博士 元道立中央農業試験場長)  2005/03/11 02:43

 すい臓がんと闘いながら、北の地でクリーン農業の必要性を説き続けた、拓殖道短大(深川)教授の相馬暁(そうまさとる)さんが十日午後一時五十三分、札幌市内の病院で死去した。六十三歳だった。

 相馬さんは大阪府出身。北大大学院修了後、一九六九年、道立農業試験場入りし、上川農試や中央農試の場長を務めた。

 上川農試場長だった九六年、道産米の新銘柄「ほしのゆめ」開発にもかかわった。

 「野菜博士」として知られ、一貫して有機農法や減農薬による農業を提唱。二○○○年に同短大教授となり、北海道農業再生を目指し、就農希望者を支援する深川市の新規就農サポートセンター設立にも尽力した。

 がんに侵されていることが分かったのは、○三年七月。治療を受けながら短大の教壇に立ち、昨春には就農希望者を支援する奨学金制度の設立に奔走。最期まで「土とのふれあい」にこだわり続けた。○四年一月からは、北海道新聞に闘病生活をつづった「相馬暁のがんと向き合う」を掲載していた。

     ◇

 相馬さんの自宅は上川管内当麻町北星二区。通夜は十二日午後六時から、告別式は十三日午前九時から、いずれも札幌市豊平区豊平四の三、北海斎場で。喪主は妻佳子(よしこ)さん。


(特集:「相馬暁のがんと向き合う」はこちら)

2005/03/09 【道央 食】ワインダイニング さがん

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【道央 食】ワインダイニング さがん

 今日のAir−G’のお酒コーナーで紹介していた店。品揃え・センスともに十分愉しめるそう。元々某ワインショップ(エノテカだそう)にいた方が、創成川の左岸に出店したからだそうです。

ワインダイニング 左岸 札幌市中央区南2西1 011-207-1033

営業時間 11:30-15:00 18:00-20:00

2005/03/08 【オホーツク 食】そば やまぶき

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ようやく復旧

 日記鯖がようやく復旧。やはりブログへ移転しようか真剣に思案中。さて書くものはたくさんあるのだがなぁ。

【オホーツク 食】そば やまぶき

 昨年秋に割烹からそば屋に転身した 北見の「やまぶき」が気づくと閉店していた。あれれ・・・・という状況。

 伝書鳩に小さく広告が載っていたそうだが、店の前に張り紙1枚なくシャッターをおろしている。もしかして これって夜逃げなのでしょうか?

 オープン時に一度しかいってないので、近況を知らないのですけど。

【オホーツク 食】寿司の小林

北見にある寿司の小林へ知人の送別会で行く。北見へ来て5年になるが、初めて行く店である。

 「それなりに出せば、それなりのものがでる」というのが巷の評判であるが、今回は3,000円の宴会コースで、飲物は持ち込み(100円プラスだそう)なのでそれほど期待せずに行く。


 刺身・鍋・ニシンの煮付け・そば・寿司・デザートなどという内容で、寿司のシャリが小さければ十分納得できる内容かと思う。

 幹事さんのコネでここまで良かったという話もあるので、一概にはいえないかもしれないが。

北見市北5条西3丁目 (0157)24−2815

Taku <matutaku@mbe.ocn.ne.jp>

DiaryServer Digest/1.102 (DiarySrv::Diary/1.211 ; Compress::Zlib/1.34)
Created: 1997/12/09, Updated: 2004/01/04