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さてさてどうなることやら

2004/07/28 なにやら

[] [更新(著者用)]

 カウンターがこちらも回ってるご様子。
 ほとんどがこちらからでした。

 とりあえず協力できたようです。
 でも、まあ買って損はなさそうですよ。
 僕、シスプリはあまり知らないですが、考察を読んだ後にアニメを見たら楽しかったですもの。

2004/04/06 いろいろとアレな仕事が

[] [] [更新(著者用)]

事実上、終わりました。今日の19時くらい。

あー、よかったよかった。

2003/11/19 おしごと

[] [] [更新(著者用)]

 変わるかもしれません。とりあえずお話、聞いてきますー。
 詳細は後日。

2003/09/06 8月11日オフ会

[] [] [更新(著者用)]


 たまにはオフ会のレポートを書いてみるテスト。いや、お礼が言いたいだけなんだけど。
 あと、何故かタグを使うとエラーが出る……。皆様、申し訳ございません。利休はこういうの、よく判ってないんです。

 さて、なぜオフ会をすることになったか。11日15時にこう思ったから。

「19時に定時。明日は休み。明後日は16時出勤。と言うことは、20時半の新幹線に乗れば名古屋までなら行けるなあ」

 そんだけ。無謀ここに極まれり。
 というわけで某IRCで呼びかけてみると、天野さんが引っかかってくださったのでお誘いをしてみる。

「明日、名古屋行こうと思うんですけど、ご予定は?」

「休みなんですよー」

 この瞬間、私の名古屋行きが決定した。
 天野さんに日程とか他の方へのお誘いとか全部任せてしまったのは、非常に申し訳ないと思う。百万の感謝を。

 で、10日20時37分のひかりで出発して、名古屋が22時49分到着。その日は古くからの友人の家に泊めて貰い一夜を明かす。どうしようもないくらいペットボトルの山があったのは気にしないことにしよう。
 明けて11日10時。名古屋駅前。待ち合わせは11時で、場所はななちゃん人形下。今回は言わなかったのだが、利休はここで待ち合わせをする場合、ほぼ

「股の下で待っていて欲しいな。出来れば上を見上げて」

と伝えている。やった人はいないが。今回はビキニの水着を装着していた。普段は全裸なのだがなあ。
 確認のため携帯を見てみると、10時半くらいに天野さんから着信があったようだ。留守電が入っているので聞いてみると、
「ただいま職場です。11時には着けそうもありません」

 前途多難ですな。


 11時前になにか(秋月良介)さん到着。文化系の部活がよく似合いそうな好青年風。前の日にお伝えした利休の風体を間違えずに覚えていてくれたようです。サングラスにレゴブロックのサンバイザーなどというチンピラ風味な利休は、確実に目立つのでこういう時にだけは便利。

 そこでもう一方の参加者、入江さんを待つ。なにかさんとの会話。

「入江さん、来られるんですかね?」

「たぶん来ると思いますよ」

「携帯とかご存じです?」

「いや。知らないです」

 もう一つ前途多難。ちょっとどきどきしてました。

 無事に入江さんと合流。以前お会いしたときと変わらず、物静かな風体と鋭い目が印象的だ。
 ちょっと利休の用事を済ませようとする。実はなにかさんにお見せする筈のデータはCFカードに入っているのだが、カードリーダーを失念してしまい慌てて買いに行こうとしたのだ。

「名鉄百貨店にありますかね?」

「……なさそうですね」

「じゃ、生活倉庫」

「おお、有りそうな気がする」

 生活倉庫の案内を見る。

「さらに無さそうな気配」

 仕方なく出ると、入江さんがおもむろに鞄を開けた。

「CFタイプのAirH”用のPCカードアダプタで読みますかね?」

 ものは試しと、名古屋駅太閤口前の歩道でノートパソコン起動。よくよく考えるとおかしな光景。

「あ、認識した」

 試してみるものですねえ。


 そのまま地下の喫茶店へ入り談笑。たしかマイアミという喫茶店だった。
 入江さんのノートパソコンで謎データを閲覧。驚くなにかさんにしてやったりの笑み。近い未来謎データが増えるので、今から楽しみで仕方ない。
 その後はなにかさんのノートパソコンで東方紅魔郷のリプレイを鑑賞。最近こういうことに慣れてきたので、時々見えるウェイトレスさんの奇異の目は気にしないことにする。
 12時半くらいに天野さんから着電。名古屋駅前に着いたらしい。地下を適当に歩いて合流。相変わらず元気そうでなにより。
 その後、大須観音を散策。古着屋とかPCパーツ屋とかいろいろ見て回る。途中、PCソフト屋があったので

「……CLLANAD、いつ発売なんですか?」

 と涙目で聞こうとしたのだが、断念。利休はこれを心の底から知りたいのだがー。


 昼食はメイドさん風味な制服のウェイトレスさんがいるところ。名は失念した。申し訳ない。(調べると「こすたりか」という喫茶店だそうだ。また行こうと思う)
 まったりと歓談したところで、図々しくも利休が

「同人誌が見たいですー。あまり知らないのでー」

 と申し上げたところ、久屋大通の「とらのあな」へ行くことが決定。地下鉄で移動。
 適当に見て回り、同人誌の階へ行くと途端に天野さんと入江さんの動きが速くなる。

「……加速装置?」

 とりあえずぶらぶら。
 気が付くと、天野さんの姿が見えない。

「なにかさん、天野さん見ませんでした?」

「いや、見てないですけど」

「もしかして黒天野に変化してませんか?」

「いやー、それはどうだろう?」

「呼びかけてみましょう。黒天野さーん」

 すると、奥の方から天野さんが。

「今日は黒天野さんはいません」

「留守番ですか?」

「そのようなものです」


 買い物も終わり、6階のラウンジでしばしくつろぐ。

 その後、お忙しい中manieraさんが到着。今回参加された方々で唯一利休の副業をご存じないお方だったのでお伝えしてみる。うふふ、満足な結果。

「あれです。先に知った者は、後に知る者の反応を見て楽しめそうです」

 けだし名言。manieraさんのお言葉というのが皮肉ではありますが。でも、ご存じの皆さん、オフレコですよー。うふふー

 そしてbeeさんもいらっしゃって夕食。カレー食ってました。


 いろいろあって最終の新幹線の時刻を過ぎる。しまった帰れない。
 と言うことで泊めて貰うことにする。百万の感謝を。
 とはいえ、やはり初めて訪れた他人の家を掃除するのは自分自身どうかと思う次第。お気を悪くされたらごめんなさい。 最後はビートマニアをプロジェクターで行うという贅沢で締め。利休そのまま轟沈。

 明けて早朝、早々と退散。ろくに御礼も言えずごめんなさい。
 入江さんと名古屋駅で別れる間際におみやげをいただく。いずれ御礼をさせていただくのでしばしお待ちを。


 駆け足のように過ぎていった時間ではあったが、今回お会いした皆様には本当に感謝している。傍若無人な利休のことだからご不快にお思いの方もいらっしゃったであろうが、皆さん快く応対をしていただけた。
 さまざまな事情から隠し事の多い利休にとって、フリーハンドで話せる機会というのはめったにないです。こういった皆様にお会いして、驚いていただき、時々笑っていただけると、利休はそれだけで幸せになれます。プレッシャーと低い賃金効率ではこれ以下のものを知らないほどの副業も、皆様がいらっしゃるから続けられるのです。もちろんあの人が可哀想だから、というのもあるんですが、それだけで続けるほど利休はお人好しじゃないですから。

 その場にいらっしゃった(もしくは数少ないご存じの方)を除くと訳のわからない話ではありますが、平にご容赦のほどを。

 最後に、今回お会いした全ての皆様に、もう一度百万の感謝と、私の副業を支えてくださっている御礼を。


2003/06/25 とあるオフ会

[] [] [更新(著者用)]


 スク水空手と尿と怒首領蜂大往生とぱんちゅとぶるまで終わりました。

 あと、萌え。

リンクは容赦なく適当に。

利休 <tomo_fji@r7.dion.ne.jp>

DiaryServer Digest/1.102 (DiarySrv::Diary/1.211 ; Compress::Zlib/1.34)
Created: 1997/12/09, Updated: 2004/01/04